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2015/03/19

4/13 第2回 金沢まち・ひとサロン 工芸建築を語る 其の一

第2回 金沢まち・ひとサロン 工芸建築を語る 其の一

 

建築をひとつの工芸として考えてみましょう。歴史的にみるならば、建築は工芸技法の神髄が集められた総合的な空間作品でした。ですが、建築と工芸が分離して久しくなっています。金沢まち・ひと会議では、現代における新たな建築、新たな工芸の展開可能性として、「工芸建築」のあり方を問題提起しています。工芸建築とは何か。金沢からいかに現代の工芸建築を発信できるか。お酒を酌み交わしながら、工芸建築の可能性を語り合います。
《話題提供者》 ※金沢まち・ひと会議メンバー
秋元雄史|金沢21世紀美術館館長
中村卓夫|陶芸家
小津誠一|建築家
佐無田光(司会)|金沢大学教授

 

《参加方法》
日  時|2015年4月13日(月) 19:00-21:00
参加費|1,500円 ワンドリンク付き
定  員|40名 事前予約制
場  所|尾張町町民文化館(金沢市尾張町1-11-8)
申込先|info@noetica.co.jp までお申込ください
金沢まち・ひと会議(㈱ノエチカ内)担当高山

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金沢まち・ひとサロンとは…
街角サロン風の気楽な雰囲気で、まちづくり・ひとづくりについて意見のある仲間が集まって、明日の金沢のあり方を議論するオープンな場所づくりの試みです。

 

主催:金沢まち・ひと会議
後援:NPO法人趣都金澤
第2回金沢まちひとサロン

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